老年をすこやかにと心に刻み運動・トロやサバ、秋刀魚の脂好みなので

10月頃からの季節は気温がすごしやすくて体脂肪増、クールな気温で汗しないというのも要素ですが、ハイカロリーの料理が多いですね。和風の冬料理は土鍋とかダイコンのおでんなど、洋風より油分は少ないけれど野菜とか魚介類食品で食事量が増えます。

 

旬の秋刀魚とか秋サバも脂が多くて、一尾の二分の一を食せば脂肪増量の元、揚げ物だったらこれよりハイカロリーです。夏はお肉でもさっぱり料理がありますが、秋冬は脂の多いお肉メイン、風味がよいので料理用に使いますが、冬までに体脂肪の減量必須のようです。

 

和風のお魚も脂の多い部位あり、でも白身はタンパクで味気ないし、外食に出かけるとヒレ・ステーキとかトロに関心ありです。こういう嗜好で体脂肪を減らせるだろうかと熟慮、晩酌や午後のお茶菓子を少しずつ減らすくらいのものかなと思案しています。

 

でも現状スタイルですごすと春の健康診断はメタボ上昇、コレステロール値と血糖値、血圧もアップし不健康状態、老年すこやかにと心に刻み、オフィスの1階から3階までウォーキング始めました。普段は通勤に自家用車移動なので万歩計も常備、一日1,000歩からウォーミングアップしています。昼休みと午後タイム休憩は運動時間、熟年世代の体脂肪は日々精進あるのみと認識しました。

 

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